ぼくのあたまのなか

つらつらと,つらねるままに,つららのように

ひとりぼっちのサンセット

心の内を比べることはできないけど、少なくとも言えることがある。

 

僕は、寂しがり屋

 

まあ今はそれについて語りたいわけではなくって、つまり僕は人一倍寂しさを感じてるんじゃないかと思う。

 

そんなときにどうするか。

実際のところまずは寂しさに苛まれる。

とことん想いに耽る。

 

そしてどうするか。

 

ただひとつ。

 

連絡をするのさ。

 

それがこのオンライン社会でできること。

アイス

好きなアイス?

 

そうだなーガリガリくんと

 

パピコ、かな。

 

 

なかなか一概には言い切れないけど、僕はひとが好き。

 

いや苦手なんだよ、だけど好きなんだ。

 

その好きって言うのは、例えば「わたし子どもが好きなんです〜」みたいな、そういうんじゃない。

 

言ってしまえば、「好きな人が好き」

 

そんなん当たり前じゃないか。

 

そうだね。